メディアに疑問 3 ネット工作
先日のボクシングの試合関係で、ネット世論を操作する「工作員」が話題になっています。
さもありなん、という感じです。
やはり掲示板はログイン形式か、メールアドレスあるいは自身のサイトのURLを必須にするなどして個人を特定できるようにしないと、世論は簡単に操作されてしまいますね。
もっとも、書き込み内容を見ればわかる人にはわかると思いますが。
秋田の事件でも何らかの形で工作員が活動していたものと思われます。
一人の人間のプライバシーをあそこまで晒し、操作されたその情報をうのみにした人たちがブログ等でさらに中傷や邪推を書き立てるという事態は、「異常」としか思えません。
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コメント
「暴力支配の構図」は確かですが、宗教団体がどこまで関与しているか、企業はどこまでか、警察はどうか、今のところはよくわかりません。
「共謀罪」は一歩間違うと彼らの方が自爆してしまう可能性もありますし。
投稿: Sage | 2006年8月22日 (火) 14時39分
つまり『共謀罪』なんかは、このシステムを応用し、さらに発展させる素材として、
検・警察庁に潜む「闇の兵器商社マン」が、何としてでも成立させたいものなんです。
人々を監視して、尚かつそれで利益まで上げる。
そんな世の中では、大規模なテロをでっち上げて、軍需産業にも手を広げる事が、
可能となってしまいます。
アメリカでは既にやられていることでありますが・・・・
投稿: そっかー | 2006年8月22日 (火) 13時51分
『ネット工作請負』も、『集団ストーカー』と同じ仕組みの中で行われている行為と
考えて間違いないでしょう。
これらは明らかに情報操作の戦力を売るという「闇のビジネス」が横行している証なんです。
トヨタが、検・警察OBと繋がる探偵組織を使って不祥事隠しを行っているのは、周知の事実です。
『集団ストーカー』とは、個人の信用を失わせ、孤立させるために開発された兵隊です。
兵隊でありますから、普段遊ばせておいては役に立たず、商品価値が下がります。
そこでターゲットをつくり、常に実地訓練させているワケであります。
それが発覚しないようになっているのは、元請けが検・警察内部にあるからで、総合商社となって
大儲けしている人間は、日本の最高権力と言われる「検察庁」にいると考えられます。
企業や新興宗教団体、そしてヤクザ経営のボクシングジム(笑)などが、この戦力を買って「八百長」
で得を得る ― そういったシステムを利用しなければ損をする ―
これは暴力支配の構図でもあります。
投稿: そっかー | 2006年8月22日 (火) 13時11分