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2017年4月23日 (日)

医療とヨガ

二か月ほど前(2017/2)、「乳がん・がん患者のためのリハビリヨガセラピー」というのを受けてきました。

ところが

これがとんでもない代物でした。

「メディカルヨガインストラクター」であることを売りにしているインストラクターさん。アメリカにも研修に行ったとか10年やってるとか母が患ったのをきっかけにとか、プロフィールにはいろいろと書いてありました。

私は昨年秋に入院してからというもの身体が弱ってしまい、あまり動けない状態が続いており、何とかリハビリせねばと思っていた矢先でした。無料ということもあり、受けてみました。


ところが

リハビリどころか、乳がんをむしろ悪化させるような、胸の筋肉を動かす空手を模した動きや、「ため息をつく」など、リハビリでもセラピーでもなく、さらにはヨガともいえないような、詐欺的な内容でした。

しかし

ある程度予測はついてました。

その「メディカルヨガ」とやらの発祥が、インドではなくアメリカだったからです。

ユースタス・マリンズ著「医療殺戮」という本を読んでみてください。

アメリカで如何に「効果のある代替療法」が駆逐され、毒薬まがいの薬や身体状態を悪化させる療法が標準とされてきた経緯が、事細かく描かれていたからです。

フィットネスの発祥もアメリカ。スタジオプログラムを新たに作り、インストラクターを大量生産しライセンス契約をしてプログラムを実行させる。これも、各地に伝わる伝統的な武術や踊りなどを駆逐するためのもの、と言っても過言ではないでしょう。

特にフィットネスヨガに関しては、身体全体の歪みをとることを目的に、アサナの見た目よりもアライメントを正しく行う、そのためのプレパレーションも念入りに行うインド式のヨガとは違い、なんとなくヨガっぽいポーズをとれてればOK!みたいな軽いものになってます。

その結果、フィットネスヨガは本来のヨガとはかけ離れたものになりました。

メディカルヨガも、その程度のものでした。

何しろ「がん患者のためのリハビリ」と言いつつ、鬱状態を改善したいという方も参加されていました。

おそらく、腫瘍や傷痕周辺のケアや、乳がんに関連していると言われる女性ホルモン、そのホルモンバランスの改善や、むくみその他がん患者に特有な症状の改善などはハナから考えておらず、メンタル面でのケアのみを目的としたものなのでしょう。

「動いて脳内麻薬出してスッキリ、これでがん患者もハッピー!」

みたいな。これではレスミルズと大差ありません。


最近ではネット上で「月経血コントロールヨガ」というものを何度か見かけました。

月経血、コントロールできますよ。ええ、私も気付いたら出来てましたから。

しかし

「月経血コントロールヨガ」の内容はどうやら、骨盤底筋群などを鍛えるのみのものになっているようです。

これだけではコントロールなんぞできません。

まずは「生理痛改善ヨガ」からでも始めるべきでしょう。

生理痛は、必ずあるものではありません。

痛む人は、どこかに異常があるのです。生理痛はそれを知らせてくれているのです。

ヨガでそれを改善することは出来ます。

しかし、フィットネスヨガではそれをやりません。

何故なら

「痛み止めが売れなくなる」からです。

酷い人は産婦人科で低用量ピルを処方してもらっているかもしれません。

それも、ヨガで生理痛が改善してしまっては、必要なくなってしまいます。

だから、「生理痛改善ヨガ」ではなく「月経血コントロールヨガ」と銘打つのです。

「月経前症候群改善ヨガ」でも良さそうですが、何故「月経血コントロールヨガ」なのか?


まぁ…あれですよ。

前にも書きましたね。3S政策

月経血をコントロールするために、膣周辺を鍛える。

そうすると、下卑た男などはこう言ってくることでしょう。

「へぇ、じゃあその『月経血コントロールヨガ』やると、アッチの方の締まりが良くなるわけ?www」

ヨガにこういうイメージを持たせたいのでしょう。

アホらしい。

「フィットネス」って大概そんなものです。真面目にやるとバカを見ますのでお勧めはいたしません。

2016年12月 6日 (火)

フィットネスについて 7 プレコリオ…?

今回はまた再びフィットネスについて。

スタジオプログラムとして広く行われている「プレコリオプログラム」についてです。

プレコリオ、つまりあらかじめ振付が決まっているプログラム。

LesMills、MOSSA、RadicalFitness、ZUMBAなどがそれぞれ独自のプログラムを世界中に配信しています。

私が通うクラブのプレコリオプログラムが、LesMillsとZUMBAのみからRadicalFitnessも加わることになった時のことを以前書きましたが、今回はそれ以前の話。

不快な記憶をいろいろ思い出してしまったので、ここで吐き出させてください。


当時通っていたフィットネスクラブ。久々に行ったらBODYPUMPなるプログラムが導入されておりました。

どうやら、ステップ台と短く軽いバーベルを使用した、筋トレ系のプログラムの模様。

以前フィットネスサークルでベンチプレスなど行っていた私は特に抵抗もなく参加を決め、試しに出てみました。

やってみたらなかなか楽しい。ただ、久々の運動で筋肉がかなり落ちており、たった1kgのプレートがかなり重く感じられました。これはいかん、と継続して通うことに。

ところが

BODYPUMPというのは使用曲が決まっていて、45分や60分の時間内にそれを終わらせなければいけません。当然、詳しくフォームの説明などしている時間はありません。

かつてサークルでやっていたとはいえ、きちんと習ったわけではありません。見よう見まねで行っておりました。

そして通っているうちに筋肉がついてきて、プレートの重さもだんだんあげていくことが出来ました。

しかしある時、スクワットのウェイトを上げてみると、左膝に痛みが。

整形外科に行ってみますと、半月板損傷との診断でした。

健康のために通っていたはずが、ケガをしてしまうなんて…がっかりしてしまいました。

そして、プログラム参加を控えていると、ストレスが溜まってきました。

おそらく、その時すでに、有酸素運動によるエンドルフィン、ドーパミンなどの脳内麻薬の中毒になっていたのだと思われます。有酸素プログラムに参加不能となり、それらの脳内麻薬を出す機会が失われ、それがストレスになってしまった、と。

ストレス解消も兼ねて始めた運動が、ストレスの元になってしまっていたのです。

ケガの原因は当時は分かりませんでしたが今は分かります。

インストラクターは何故フォームを詳しく教えてくれなかったのかと恨みつらみの一言も言いたくなりますが、フィットネスとはそういうものです。脳内麻薬中毒にしてナンボなんです。毎月会費払って来てくれて、有料プログラムや有料イベント、ドリンク、サプリ類などでおカネを落としてくれればそれでいいのです。参加者の健康なんぞ知ったこっちゃない、そういう世界です。

特にBODYPUMPは各部位ごとに1曲、5分程度のトレーニングを行います。軽負荷ですがハイレップです。関節を動かす回数はかなり多いです。若い人にはいいかもしれませんが、高齢者にはどうかと思います。

そしてBODYCOMBATも導入されました。

最初の頃は丁寧な指導があり楽しかったのですが、インストラクターが変わるととたんに手抜き指導に。フォームなってないは、コリオ間違えるは、くだらないおしゃべりばかりで曲が少ないは、…不満に思っていた時にある「事件」が起きました。

LesMillsの曲は3ヶ月ごとに新しいものが出るのですが、当時BODYCOMBATは週に2回、水曜日と木曜日に続けてあったので、最初の1ヶ月ぐらいで曲とコリオ(振付)を覚えてしまったりしていました。

なので、インストラクターのキューイングがなくても動けてしまっていたのですが…

ある時、多分BC1402だったと思います。

デコイターンの後、再びコンボ。これをやり終えて、回し蹴り(ラウンドハウスキック)の後、周囲を見てみると…

誰もやってない。

えっ?なんで???

ヘンな汗が出てきました。間違えた!? いやいや、ここはこのコリオのはず…

そこでインストラクターの一言。

「あれっ、みんなどうしたの?」

…インストラクターがキューイングを出してなかったのでした…。

忘れたのか意図的にやったのか分かりませんが、とにかく恥ずかしく不快な思いをしました。

そして、こういう場合はどうすればいいのか?

インストラクターに従うのか?記憶の通りにやるのか?



エアロビクスなどでは、インストラクターがコリオを決めます。なので参加者が勝手に動く、なんてことはありません。

なのでプレコリオプログラムでも当然、インストラクターに従うのが筋でしょう。

だって、自分の記憶とインストラクターのキューが違った場合、どうなりますか?

右へサイドキックか左へサイドキックか。インストラクターのキューが反対だった場合、たとえそれが間違ったキューでも、皆と動きを揃えないと、隣の人に当たってしまいます。

そうでなくても混雑したスタジオで接触することは多々あります。実際私も、何度も蹴ったり蹴られたり、足を踏まれたり手を踏まれたりしています。

自分はこの曲を覚えているから、と、自信をもって蹴りを放ったらキューイングは違う動作で、周囲の人に当てて怪我をさせてしまった、なんてことになったら…?

インストラクター側のキューイングミスだったとしても、おそらく相手は私の側の責任だと言い張るでしょうねぇ。インストラクターが知らんぷりするであろうことは言わずもがな。



というわけで。キューイングミスをするようなインストラクターに従わなければいけないようなプログラムには参加したくない。

そこで、スタジオから離れて、総合格闘技のサークルに参加したり、空手を習ったりするようになりました。

ところが。

この頃から周囲に妙なことがいろいろと起こるようになり、空手は一時中断、その後再開することになるのですが…。

当時は、ネットも今ほど発達しておりませんでした。

筋トレや格闘技の技法について調べたくても、なかなか情報がなかった時代。

インストラクターのウソは見抜けませんでした。

反省してます。

ですが

この時感じたフィットネスへの不信感は、その後も継続、さらに増大していきました。

学生の頃からフィットネス・サークルに参加していた私ですが、今ではすっかり、アンチ・フィットネスですwww



ある程度の年になりますと、負荷をかけての筋トレは健康維持には必要ありません。やるとしても自重トレでOK。自宅でも出来ます。

そして何度も言いますが、フィットネスクラブでの有酸素運動は、脳内麻薬中毒にしてナンボなんです。トレッドミルでのジョギングやプールでの水泳などのように、時間帯や強度など自分でコントロールできればまだいいのですが、こうした出来合いのプレコリオプログラムのシステムに組み込まれてしまうと厄介です。

「ヤク」から抜け出すのは大変なんですよw

しかも悪いことに、プレコリオプログラムって、インストラクター自身も皆、中毒になってしまっているのですよ。困ったことに…。

しかも本人達も全く気付いてない。お財布(お給料)まで握られてちゃ、抜け出せないのも仕方ないとは思いますが…。



ちなみに私は10年以上かかりました。病が教えてくれて気付きました。なるべくしてなった病気なんだと今は納得しています。この腫瘍に感謝です。

皆様もお気を付け下さいましwww

2016年11月25日 (金)

フィットネスについて 6 BODYCOMBAT

先日鼠径ヘルニアで入院しましたが、そのきっかけとなったのは前日に某フィットネスクラブに行って参加した、BODYCOMBAT30のクラスでした。

BODYATTACKとの違いを出そうと、ちょっと腰を入れて、格闘技風のニーキックなどをやっていたら腹圧が上がってしまったのか腸が何やら動いたのか、帰宅後にものすごい痛みが襲ってきました。

そして入院し、退院してきたわけです。その後はBODYCOMBATのクラスには参加しておりません。

そのBODYCOMBATですが、プログラムディレクターのダン・コーエンさんにお子さんが生まれたそうです。Facebookに画像がアップされておりました。おめでとうございます。

ところで、レイチェルの方はどうなんでしょう?

入院中、ツイッターにこんなリンクが流れてきました。

Vol.54 時代を飾るキウイ レスミルズ・ボディジャム・ディレクター
http://www.ecube.co.nz/backnumber/54

いつもコリオ動画に一緒に写っているダンとレイチ、一度結婚したらしいんですが、どうやら別れたようですね。

結婚したのはいつでしたか?これは2006年、まだ独身だった頃のようですので、その後の2007年か2008年あたりでしたでしょうか。

私はそのニュースを聞いた時に、こう思いました。

「ふーん、ならこの後しばらくしてレイチが妊娠したらどうするんだろう。他の人に交代するのかな。出産して戻ってきて『ママさんディレクター』か。あちらの方が女性の社会進出は進んでるから、そうなるんだろうな。」

しかし、予想に反してレイチの出産休暇はありませんでした。

なんでだろう?とずっと考えていたのですが…。

上記リンク読むと、レイチはアスリートでもなく運動生理学の専門家でもなく、「パフォーミングアーツ」を学んでいたミュージカル女優志願の女の子だったのですね。

いやぁ…私はてっきり、レイチは何かスポーツをやっていたアスリートで、それでフィットネスの仕事始めて、それでたまたま関係者の目にとまって…だと勝手に想像していたのですが。ダンスや演技をやっていたのですか。驚きました。

とても格闘技の動きには見えないあの動画の動きも納得です。

レスミルズにコリオグラファーやディレクター志願で集まってくるインストラクターは多いと思います。

しかし、世界中に動画でもって広めるには、インストラクターとしての実力だとか知識などよりも、「美人」のプレゼンターが必要。それも「白人」の。

イギリスでパフォーミングアーツを学んでいた若く美しいレイチと、格闘技経験のあるダンのコンビは、うってつけだったのでしょう。

だから、ボディコンバット部門の欠員が出た時に、世界各国からの大変な数の応募者の中から選ばれたのですね。

納得しました。

代わりはなかなか見つからないでしょうね。それに見つかったとしても、継続してやってもらうか、レイチに復帰してもらうか、などいろいろ面倒ですし。

そしておそらく本人も、出産による身体の変化や、育児との両立、キャリアの維持などで悩んだのだろうと思います。

2012年頃には、離婚していたようです。

レスミルズ(に限らずプレコリオプログラムの配布元)がインストラクターに求めるものも、おそらく見た目とか演技力とか、そういうものなんでしょうねぇ。

BODYCOMBATマニアの皆さんも、レイチに近づきたかったら格闘技などではなく、例えばこんなところで、歌やダンスや演技などのミュージカルのスキルを磨いたりしたらいいのかもしれませんねw

ああ、ちなみに私も学生の頃、劇団に片足突っ込んでましたっけw 今思い出しましたwww



11/26追記

離婚の原因はもしかしたら不妊かもしれませんね。

女性アスリートが無月経になったりするのはよくありますし。

激しい運動を毎日何時間も、その結果としての低体脂肪、汗をかいたらシャワー、スポドリにプロテイン、ワークショップやイベントでの出張、多忙、ストレス。

まぁ、仕方ないでしょうね。

レスミルズインストラクターの女性達の中にはレイチをロールモデルとしている人も多いと思いますが…どうなんでしょうねぇ。

2016年2月28日 (日)

がん悪化の条件

乳がんが発覚してから、もうそろそろ二年になります。
体調は、抗がん剤の点滴を受けた直後よりは随分よくなりました。
しかし、まだがんは消えてないようです。

 

Dsc_0108_2
画像は、私の右胸にある腫瘍です。今日撮影しました。
二年前は、こんな風に目で見てわかるようなものはありませんでした。
一年半前、右顔面麻痺になった時ですらこんなものはありませんでした。
胸の一部がこのように変色して盛り上がっていることに気付いたのは去年の秋頃。多分、

その前から少しずつ大きくなってきていたんだと思います。一年前(2015/3)ぐらいから。
さて、その頃何があったでしょう?
そうそう、今日はこれから久しぶりにBODYCOMBATに参加の予定。
もうそろそろ新曲67がリリースですね。
ということは、一年前は4つ前の63。
63といえば?歌いまくりましたねぇ、6307とか6304とか。
6304の一部はまだ歌えないんですが、そうそう、ベアクロールとかプッシュアップとか筋コンの類が出て来ましたコンバット2なのに。
そうです。BODYCOMBATがサーキットトレーニング的手法やHIIT的手法を取り入れてから、私の乳がんは悪化しました。
あくまで個人の実感ですが、以下の条件に該当するとがんは悪化します。
1.免疫が落ちた時
疲労がたまっていたり、風邪などのウィルスにやられ気味だったりした時。温かくして休んでいると少し熱っぽくなった後に治ります。
2.糖分を摂りすぎた時
体内の菌が増殖してしまい、それに対抗して細胞を守ろうと細胞壁を厚くしようとして、間違った形で出来上ったがん細胞が増殖してしまう。そういう理屈らしいです。
3.肝機能が落ちた時
早い話が飲酒後です。肝臓周辺を温めたり、しじみやウコンなど肝機能を向上させる食品などを摂ることで改善します。
4.運動しすぎた時
筋トレ系の激しい運動をすると成長ホルモンが出ますが、これが2.で出来た「間違った形の細胞壁」であるがん細胞をも成長させてしまいます。深夜に痛みます。患部を温かくしてもあまり効果がないのが特徴。肝臓と腎臓周辺を温め、幹部はむしろ冷やした方が良いようです。
63以降のBODYCOMBATは、かなり手抜きをしても成長ホルモンが出てしまうような構成になっているようです。

なのでSH'BAMやBODYJAMに出ようかと思ったのですが参加者が多過ぎて入れないことが多く、63~66の頃はBODYCOMBATばかりに出ていました。
ここ一ヶ月ほどは、多忙だったこともあり、BODYCOMBATにも殆ど出ていません。バレンタインデーにチョコ渡しに行ったぐらいですが、体調はいいです。甘いものとお酒にさえ気をつけておけばそれほど悪くなることはありません。
実は今日これからまたBODYCOMBATに参加の予定なんですが…今後どうするかは今後のフィットネスクラブのスケジュールと自分の予定を考慮して考えていきたいと思います。
ところで
すでにあるがんが悪化する、ということは
そうです
「BODYCOMBATやりすぎるとがんになる」という可能性は否めません。
もちろん頻度や強度、その他の生活習慣にもよるのでしょうが
アミノ酸や砂糖、添加物だらけのドリンクにプロテイン、汗をかくことによる体温低下、そして成長ホルモン。HIITは息が切れるぐらいのハードな運動で体内は一時的にですが酸欠になります。がんが発症する条件はいやというほど揃っています。
レスミルズが出来てまだ30年もたっていません。インストラクターやマニアの方々の健康は維持出来ているのでしょうか?今後明らかになるとは思いますが、アスリートの平均寿命は一般人より短いということは既に判明しているようです。
BODYCOMBATマニアの皆様、そしてインストラクターの方々お気をつけ下さいましwwwww
2017年6月
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Sage's Link List

  • がん対策推進基本計画
    厚生労働省が平成24年に発表したもの。これによると、治療せずに様子を見る「経過観察」はしちゃダメ!なのかな?なんで?w
  • 国立がん研究センター
    食事療法については何も載っていません。アルコール摂取を控えましょう、肥満に注意しましょう、ぐらい。

Sage's Music List

  • サラ・ブライトマン: 神々のシンフォニー
    日本盤のみボーナストラック追加。
  • 3/8にリマスター発売。
    Pink Floyd: 狂気
    まさに「狂気の沙汰」ですね。
  • Walk This Way
    RUN D.M.C.:
    エアロスミスとのコラボ。
  • Somewhere I Belong
    LINKIN PARK: METEORA
    あるプログラムでの使用曲。
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