2007年8月18日 (土)

ストーカー

このブログでは、2ちゃんねるなどで個人に対する誹謗中傷をしたりする人物がいる、それが集団ストーカーにつながっていると以前から書いておりますが、実は身近にそのような人物がいることが判明しました。

私の姉です。

姉はこのブログをよくチェックするそうです。そして、私のほかの家族にメールするそうです。

「またくだらないこと書いている」

「長い。読む気がしない。どうせ意味ないだろうから斜め読みしかしてない。」

「こんなくだらないこと書いて時間がもったいない。自分は時間がもったいないからこんなの読まない。」

「あんなことばっかり書いて、本当にバカだ。疲れる。」

さて、バカなのは一体どちらでしょう?

姉は、このブログを「斜め読み」しかせずに批判しています。そして「斜め読み」しかしない理由は「どうせくだらないことしか書いていないだろうから」という「決め付け」です。

そして、「時間がないから」読まないとかいいながらわざわざ新着エントリーをチェックし、それについての中傷メールを書いて送るだけの時間はあるようです。

疲れるのなら、読まなければいいのです。

そう、まるで2ちゃんねるで「ヲチ」してる人たちと同じ。

私が「ネット上のどこかで私のことが書かれている可能性がある」と言っても「そんなの気にしなければいい」というだけの姉。

ならばなぜ自分は、私のこのブログを気にするのでしょう?それも、わざわざ「疲れ」を感じてまで。

ネット上の誹謗中傷に関しては、「学校裏サイト」なども含め重大な社会問題になっていることに気付かないほどの鈍感な姉。

もしかしたら、わたしのこのブログの記事も、下記のような記事も、理解するだけの読解力が無いのかもしれません。

2ちゃんねるの犯罪の実態と手口

学校裏サイト:陰湿化深刻 いじめや脅迫、彼女の裸写真も

ネットでの「祭り」を取材して=岩佐淳士(社会部)

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2006年8月12日 (土)

集団ストーカー 動画編

さて、「秋田の事件」関係でご覧頂いている方が多い中申し訳ありませんが、今回は「集団ストーカー」関連です。しかし秋田の事件 33 ある仮説とも関連する話題ですのでご一読頂ければと思います。

2ちゃんねる から子供たちを守ろう!でこのような動画が紹介されていました。

幽霊より怖い話VOL.3 「経理女」(00:10:00)

ネット掲示板で「経理女」のハンドル名で自らの不倫について書き込む女性。その女性と不倫相手の家族に起こる災難。

「集団ストーカー」とはまさに、この動画のようなことです。

そして、その温床となっているのが巨大掲示板「2ちゃんねる」。

さらに「2ちゃんねる」はこのような行為…2ちゃんねるの記者が名づけたという「集団ストーカー」行為を行っているのは創価学会や統一教会、悪徳探偵などであるというネット世論の誘導をしています。

「探偵」が関わっているのは事実でしょう。「2ちゃんねる」はかつて「ガル・エージェンシー」と提携していたようですし。

私がこのブログを書き始めた頃には知らなかったことが最近明らかになってきました。今後も徐々に明らかになっていくことでしょう。

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2006年7月29日 (土)

つきまとい 36

6/26の記事に「盗撮者」が出現した旨記載いたしましたが、同じ盗撮者2名が今日また現れましたので撮影しました。その後別の1名が現れましたがこちらは撮影しそこねたので今後の課題とします。

かなりしつこかったので顔までわかるように撮影しております。

PCへ取り込み、mixiの友人限定の日記にアップしようと考えています。

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2006年7月27日 (木)

集団ストーカー 最近の動き

加害者側は何とか集団ストーカーをなかったものにしようとしています。

しかし依然として続いています。

例えば今日も、「トロイの木馬」が来ました。昨日私がmixiで「足あと」をつけまくったのがお気に召さなかったのだと思います。

そして、mixiの「2ちゃんねる大嫌い」コミュは、実は2ちゃんねる大好きな方々の集まりのようです。本当にお嫌いな方は「2ちゃんねるが無条件に嫌い!」の方をお勧めします。

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2006年7月20日 (木)

つきまとい 35

最近、ネット上での工作がまたひどくなってきています。

特にmixiの方には「2ちゃんねらー」と思しき方々(2ch語満載のプロフィール、日記、コメント等)からのアクセスが多数あり、おそらく2ちゃんねるのどこかに私のmixiのID等が公開されているものと思われます。

もっとも、このくらいのことしか出来ない方々って、ある意味可哀想です。

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2006年7月19日 (水)

つきまとい 34

最近、「つきまとい」の質が変わりつつあります。おそらくmixiのプロフィール欄に集団ストーカーに至った経緯を書き込んだためと思われます。

私としても調子に乗りすぎた点は反省しておりますが。下記の記事、もう一度じっくり読んでみようと思います。

セキュリティ通信|セキュリティ関連ニュース 掲示板の名誉毀損に最高裁判決 ~管理人の「削除義務」をめぐって

加害者の皆様も読んでみて下さいね。

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2006年7月17日 (月)

つきまとい 33

昨日外出したのですが、高速道路で事故が2件ありました。2件とも変った形で、あまり見ないものでした。

1件目はいわゆる「自爆」。スピンしたのか、車の後部が道路脇の樹木にはまり、道路側を向いた形で止まっていました。

もう1件は路肩に車が止まっていたのですが、一家四人全員車外に出て道路の方を向いていました。危険だし、彼ら、通る車に見られて恥ずかしくないのでしょうか?

どうも、彼らが「通りがかる車を監視するために」道路側を向いていたような気がします。

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2006年7月15日 (土)

つきまとい 32

昨日の夕方、集団ストーカーの原因となった場所でよくお会いした方に出会いました。

「つきまとい」だったのか偶然だったのかはよくわかりませんが、昨日はmixiにて集団ストーカーの原因となったものに関するコミュニティをいろいろ探してましたので、何か関連はあるのかもしれません。

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2006年7月11日 (火)

隠蔽工作 5

集団ストーカーに関するネット上の隠蔽工作には大きく分けて3つあります。

一つは、集団ストーカー被害者が「電磁波被害」「思考盗聴」など現在の科学では証明できていない被害を訴えるおかしな人達であると錯覚させるというもの。

2つめは、宗教団体の関与を疑わせるもの。

3つめは、ネット上の誹謗中傷などを隠そうとするものです。具体的には、「集団ストーカー」関連の掲示板やサイトを多く作ることで、誹謗中傷の現場から遠く離れたところに被害者を誘導しようとしたりします。

そしてその集団ストーカー関連の掲示板等では、工作員が頻繁に「ほのめかし」を行います。

しかし最近は集団ストーカーに関する真実をなんとか伝えようとする人がたまに現れたりもしています。文章の読解力、情報リテラシ能力は鍛えておきましょう。

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2006年7月 8日 (土)

最近の動き 9

一昨日の記事を書いてから、ウィルスメールらしきものが沢山来るようになりました。トロイの木馬もまた来ました。

ヘンなコメントも来ましたが、信用出来ない内容のものでかつ特定団体を誹謗中傷するような内容でしたので承認せずにおります。

コメントと言えば、ななし様からコメントを2つ頂きました。遅れましたが御礼申し上げます。ありがとうございました。

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2006年7月 6日 (木)

隠蔽工作 4

「集団ストーカーは宗教団体が脱退信者や批判者に対して行っている」

これは本当でしょうか。

創価学会による被害者の会

こちらでの被害例を見る限りでは、「嫌がらせ」「脅迫」などはあっても「集団ストーカー」に該当するケースはありません。

しかし、ネット上で「創価学会から集団ストーカーされている」と訴えている人達は数多くいらっしゃいます。

上記のページや団体のことをご存知ないのかもしれません。あるいは、ニセ被害者ということも考えられます。

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2006年7月 5日 (水)

集団ストーカーを否定する人々

TOKEISOというブログからの引用です。

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ときどき全く関係ないと思われる第三者が、この集ストについて自サイトやブログで何度となく言及している。
が、なぜかこの人たちのスタンスは、けっして他人の困窮について同情しているとか、協力したいといった類のものではないのだ。
この手のほとんどの書き手が、被害者をあたかも自分よりワンランク下の知能や判断力しかないように表現している。
「とてもかかわっていられない、やれやれ」と言った態度や、リテラシー(literacy:読み書き能力、識字能力、ある分野に関する知識、教養、能力。)という言葉を使用している場合が多いのも共通性のある特徴だ。
そういう判断を下した場合、
普通のブロガーなら関わらないし、自分のブログでも取り上げたりしないのではないだろうか。
百歩譲って一度くらいは取り上げるかもしれないが、何度となく取り上げると言うのは同じブロガーとして不可解。
まして自分の生活には何のかかわりもなく、影響もないトピックについて何度となく自分のブログで取り上げて、時には被害者のブログに自説(「統合失調だから病院へ行け」といったもの)を主張するためにコメントを残すといったお節介ぶりだ。
あたかも17世紀に「地動説」を唱えたガリレオに対するローマ教皇庁のような執着ぶりを見せているように思うのは自分だけだろうか。

正直に言うと
被害者でない人たちがこの集ストという理解しがたい現象について、興味を持つことのほうが自分には理解しがたい。
被害者以外でこの集ストに興味があるのは加害者だけだと思うが、どうだろうか。

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私も全く同感です。集団ストーカーを否定しているサイトには

集団ストーカーって何?

こんなページもありますが、私がもしこのような調査会社を経営していたら、このようなページは絶対に作りません。

何故なら、このようなお客様でも客は客、普通に調査してあげればいいだけの話だからです。わざわざ特定の客を排除するような記述をするのは不可解です。

また、まっとうな調査会社であるなら、どのような調査でも最初から結果を決めつけてかかるようなことはしないはずだからです。

最近、掲示板での隠蔽工作が複雑になってきました。彼らはとにかく必死なようです。

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2006年7月 4日 (火)

集団ストーカーのコスト

「集団ストーカーは大勢の人間を動かすのでコストが掛かる」

これは誤りです。

なぜなら、集団ストーカーは「子供のいじめ」と同じだからです。いじめっ子はいじめを繰り返すことで何か報酬をもらっているのでしょうか?否、です。

集団ストーカーも同じです。例えば、「この人は危険人物です」と、もっともらしいガセネタを画像付きメールで流したとします。すると地域の防犯担当者や自治会の役員などがその人を監視することになります。彼らは「地域の安全対策」という大義名分の下、正義感・使命感に基づいて行動します。報酬などは要求しません。

リストラ目的の場合、社員やその家族を使うことになります。これは「給与の範囲内」でしょう。

「探偵」がからんでくる可能性はあります。しかし「つきまとい」よりは個人情報の収集やそれに基づいた風説の流布を担うことの方が多いのではないでしょうか。ただ、探偵社によっては探偵学校での授業の一環で、「尾行の実践」などと称してターゲットを尾行させることもあるようです。この場合、探偵社はむしろ授業料を「もらう」側です。

そして、風説の流布に最も威力を発揮していると思われるのが巨大掲示板「2ちゃんねる」。詳細はこちらのサイトをご覧下さい。

2ちゃんねるから子供たちを守ろう!

上記サイトでのブログランキングの投票にご協力頂けると幸いです。また、このブログにもご投票頂けるとありがたいです。

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2006年7月 3日 (月)

思考盗聴 6

集団ストーカー被害を訴える人の中には、「思考盗聴されている」「心を読み取られている」という人がいます。

どう考えてもおかしい話ですが、可能性としては以下の2つが考えられます。

  • ニセ被害者による、集団ストーカーに関する事実を隠蔽するための工作
  • 本当の被害者が、度重なるストーカー被害により心神耗弱し、マインドコントロールに陥ってしまった

思考盗聴マインドコントロールの手法は次のようなものです。

例えば、
私は先日、ある雑誌を持ち歩きました。そしてわざと「つきまとい」さんに見えるように置いておきました。その後家に帰ると、家を訪れた人が出かける予定があるのだと嬉々として話します。その「お出かけ先」は、私が持ち歩いた雑誌の発行元関連の店でした。

また、
私は映画館でチラシをいろいろもらってきました。大作だけどあまり興味のないものまで。「興味のない大作」に興味があるかのような演技も多少しました。すると、その後会話の中で何の脈絡もなく突然その「興味のない大作」の話を始める人たちが現れるのです。しかもその人たちもその「大作」については大した知識がないのに、です。

これが「思考盗聴」のカラクリです。携帯電話会社を儲けさせるための仕組みのようです。しかし私は誰が「つきまとい」が調べるのに逆に利用したりしています。

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*記事を編集している途中にアダルト系トラックバックが大量に来ました。

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2006年7月 2日 (日)

隠蔽工作 3

USER001様から多数のコメントをいただきました。ありがとうございます。

しかしこうしたご意見はまずご自身のブログにて発表された方が良いかと思います。プロフィールや最近編集したキーワード等目を通してみてもUSER001様がこのようなお考えの方であることが読み取れませんでしたので。

もし、2ちゃんねるでこの方が「祭り」になるようなことがあれば、集団ストーカーの何たるか、身をもってご理解いただけるかと思います。

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2006年7月 1日 (土)

隠蔽工作 2

昨日の記事に対しコメントを頂きました。

>例外的にカルト宗教団体や探偵(興信所)などによるものは存在しているでしょう

これが『隠蔽工作』なのですけどね。

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2006年6月30日 (金)

隠蔽工作

「名刺の肩書きは集団ストーカー評論家」という方がいらっしゃいます。団体職員で、営業担当で、ある資格の取得を目指してらっしゃるそうです。

この方、わざわざ「集団ストーカーは存在しない」というブログを作成してらっしゃいます。その中の1つの記事にトラックバックを送ってみたのですが、無視されてしまいました。コメントは受け付けているようですが、トラックバックは受け付けない設定なのでしょうか。

もっとも、私もトラックバック無視してますから何ともいえません。しかし最近の記事10件に対して同一アダルト系ブログのトラックバック送ってくるって、誰かの嫌がらせとしか思えませんが。

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2006年6月29日 (木)

ほのめかし 9

どうも、「植物が枯れる」旨のホノメカシがありました。私の育てているハーブ類は大丈夫でしょうか。

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2006年6月28日 (水)

ほのめかし 8

私の家族に危害を加えるかのような「ほのめかし」が見られます。

さて一体何をするのか、ウォッチよろしくお願いします。

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2006年6月26日 (月)

つきまとい 31

今日はつきまといの数が減りました。

昨日、あまりにずうずうしく盗撮している「つきまとい」がいたので携帯で撮影して自宅PC宛送信したのですが、それが関係あるのでしょうか。

もちろんどこかのアップローダーにアップしたりなどはしておりませんよ。

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集団ストーカーの効果

最近私はテレビ関係者のサイトをよく覗くのですが、1年以上更新されていなかったサイトが私の閲覧後何故かすぐに更新された、ということがありました。

しかしこういうケースは稀です。多くのサイトは更新が滞ったり、過去ログが突然消えたり(消したり?)しています。

掲示板も、私がウォッチしている所は荒らされたり、投稿が減ったり、中には今月末で閉鎖、などという所もあります。記念カキコはこちら↓

ウグ板 〈UGUITA〉

数日前、2ちゃんねるのサーバーがダウンしたそうですが、これは関係あるのでしょうか。

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2006年6月25日 (日)

ところで 13

最近、アダルト系トラックバックだけでなく意味ない英文の書かれたトラックバックも数多く来ています。

よほど私に恨みがあって、嫌がらせしたくて仕方ない人たちがいるのでしょうね。

しかもその恨みを真正面から出せないあたり、日本人も落ちたなぁ、と。

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2006年6月23日 (金)

つきまとい 30

最近多く見かけるのは子供の「つきまとい」です。もちろんそういう子は親も「つきまとい」です。

しかしこうして他者を異端視して家族一丸となってつまはじきにしていれば、奈良の医師宅のようにはならないのかなぁ、などと思ってみたり。

しかしそうでもしないと家族で連帯も出来ないのかと思うと、どうにも情けないですね。

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2006年6月18日 (日)

つきまとい 29

久々に自分の集団ストーカーについての話題です。

コンビニでの立ち読み。本は傷む通路は塞ぐ、店にとっても他の客にとっても迷惑な存在です。

学生など、雑誌を買う余裕の無い人たちがやるものと思っておりましたが、そうでもないようですね。土曜日に二人で立ち読みしてる夫婦、時々私の方を見たりしていますが、私以外の人にも迷惑をかけていることに気づかないようです。

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2006年6月14日 (水)

某ブログより 2

集団ストーカーの被害を訴えている方のブログからの転載です。

>以前から、当サイトにも記載しておりますが、、、
>私に触れた【怪文書書面】が存在するとのことです。

>私は、実物を見たことも内容も存じません。
>《私自身が、自分自身についての説明をしている》というスタンスでの書面のようです。
>なんでも
>「私は風俗嬢で、どうたらこうたら」だの、様々な眉をひそめる内容だそうです。
>それを、
>私本人による文書だと思い込みしている【白痴愚国民】らの存在があります。
>また、その書面を元に犯罪組織らが、捏造工作を展開しているとのことです。

>しかし、私自身が書き記したものではありませんのでね!

私の場合も同じようなことをされているようです。

また、この方も盗聴音声をネットで流されているようですが、私も同じような被害に遭っています。

そしてその音声をテレビ局の方が拾ってらっしゃると、歪んだ形ではありますが双方向通信が可能となります。

迷惑な話ではありますが、ひたすら怒りをぶつけていると面白いですよ。

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2006年6月12日 (月)

某ブログより

テレビ関係の方のブログにこんな記述がありました。

>企画会議のネタはほぼ9割ネットからのものです。

ということは、ネットでさんざん書かれている「集団ストーカー」についてはテレビ関係の方々もご存知かと思います。

番組で取り上げて頂けないのは何故でしょう?

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2006年6月11日 (日)

つきまとい 28

昨日、家で「買い物のあとに食事に行こう」という話をして外出したら、買い物したところにつきまといさんが何人も現れました。

そのうち何人かは食事にも行ったと思われます。私達は予定を変更して帰ってきてしまったのですが。

もっとも、あれだけつきまとわれれば食欲も落ちます。

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2006年6月 5日 (月)

つきまとい 27

「本棚を見ればその人がわかる」なんていわれることもありますが、図書館でのつきまといさん達が手に取る本を見ていると、その人の知性がわかります。面白いです。

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2006年6月 2日 (金)

ところで 7

全国の60歳代の皆様。『万引常習犯』に仕立て上げられないように気をつけてください。

http://crime.bbs.thebbs.jp/1142181347/663

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つきまとい 26

学校の行事に参加しました。「つきまとい」の車がたくさん来ました。

普段は自分の子供の学校行事など参加したことがなさそうな男性が多かったように思います。

自分の子供には関心が無くとも集団ストーカーのターゲットには関心がある…なさけないと思いません?

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2006年6月 1日 (木)

某掲示板より 7

こんな書き込みがありました。

【ザ】集団ストーカー】被害者の為の専用スレその12[602-608]

「ウォッチャー」と言われる人たちが名も無い個人の情報を集めてネット上で公開し、誹謗中傷している。そういう内容です。

さてこの話は本当なのでしょうか?

私は本当だと思います。

では、どうしたらいいか?

ウォッチ用のHPを作成してるような悪質な「ウォッチャー」本人を逆にウォッチする、というのはどうでしょうか。「この人は名誉毀損常習犯です。今、この人を訴える裁判の準備が進められていて将来的には数千万円の損害賠償を背負うことになるはずです。」と周囲の人間に触れ回るのもいいかもしれません。「ほのめかし」で生活態度の矯正を試みるのも良いでしょう。

あ、でもそんなことしたらメディアの方々は困りますよね。「ウォッチャー」が流す情報を利用しているのですから。自殺でもされたらせっかくの「ネタ帳」を失うことになるわけですものね。失礼しました。

* またアダルト系トラックバックが3件来ました

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2006年5月31日 (水)

不法侵入

帰宅したら玄関のドアの鍵が開いていました。閉めて出かけたはずなのですが。

去年の5月頃、私は集団ストーカーの原因ともなった「ある場所」で鍵を紛失したことがあります。数時間経っても見つからないので近くの交番に届けを出しましたが、その後無事発見されました。

この件と昨日の件と、何か関連はあるのでしょうか?

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2006年5月30日 (火)

最近の動き 8

アクセス解析結果によると、検索ワードとして「FF12」が多くなっています。

私は最近、近くの学校によく行くのですが、加害者側としては学校に行くより家で「FF12」をやっていてもらった方が都合がいいようです。

学校に持ち込んだのは加害者の皆さんの方なのですけど。「墓穴を掘った」ってわけではないですよね?

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2006年5月29日 (月)

つきまとい 25

公立図書館の駐車場で、変な男にからまれました。私の運転が危険だとのことです。

その男は図書館の駐車場をうろついていたにも関わらず図書館には入らず外にいました。

帽子、眼鏡に大きめのマスク。なので顔はよく見えませんでした。こうでもしないとスゴめないのでしょうか。

白っぽい、特徴のないさえない服に赤と黒のトートバッグ。真っ赤な生地には某メーカーのロゴが入っておりました。

そのメーカーの関係者でしょうか?

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2006年5月28日 (日)

ところで 6

奇妙なこと 6」でも書きました「ガセネタ」。何者かが流す理由が、テレビを見ていてわかりました。

「とにかくバカを探すことです」

なるほど、ガセネタを流してその反応を見れば、その人が賢いかどうかがわかります。そして「バカ」の烙印を押された方は、劇場型犯罪や点検商法などの犠牲となるわけです。

集団ストーカーに加担している皆様、お気をつけて。

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2006年5月27日 (土)

つきまとい 24

近くの学校の先生も交番の警官も、私のことはやたら警戒してますが、結果、窓ガラスを割った犯人も昼休みに侵入した不審者(男性)も捕まえられずにいます。

職務怠慢…とはいえないのでしょうね。ガセネタに騙されているとはいえ彼らなりに頑張っている訳ですから。

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2006年5月26日 (金)

ほのめかし 7

「部屋散らかしといちゃダメだよ!」…そう言われても、私「片付けられない」ということで通院しているわけですから。

そういう君の家はさぞかし奇麗に片付いているのでしょうね。今度見せてください。

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2006年5月25日 (木)

つきまとい 23

…と思ったら、大人がしゃしゃり出てきました。

彩香ちゃんのお母さん…子供に関する真実を知ろうとしてしかるべき所に訴えたのに相手にしてもらえない、むしろ真実を捻じ曲げられてしまう…のお気持ちがわかるような気がします。

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ほのめかし 6

子供はだまっててもしゃべっててもボロが出ます。面白いです。

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2006年5月24日 (水)

最近の動き 7

子供ネタはあちらも困るようですね。またアダルト系トラックバックが大量に来ました。

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2006年5月22日 (月)

ところで 5

愚かな大人達に操られているいじめっ子達が哀れです。

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2006年5月18日 (木)

つきまとい 21

昨日のストリートシアター、ご苦労様でした。

嫌がらせ目的とはいえたまにはそうして運動するのも健康的でいいかもしれませんね。

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2006年5月17日 (水)

最近の動き 6

ただ今、「コリジョンキャンペーン実施中!!」のようです。

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2006年5月16日 (火)

奇妙なこと 8

ごみは分別して出すのが基本方針である私ですが、面倒くさがりな性格のため、出し方が少しいい加減だったりします。

例えばペットボトル。ラベルをはがすのが面倒で、ついそのまま出してしまいます。

それを知ったストーカーの方々。資源ごみ置き場では、ペットボトルのラベルは殆どはがされておりました。以前はラベルのついたものも多数出されていたのですが。また、私が捨てに行った時(本来の収集時間は過ぎていました)にわざわざ出てきて、ペットボトルのラベルはがしを延々行っていた方もいらっしゃいました。

本当はペットボトルは、ラベルをはがして、潰して出さなきゃいけないのですが。私も以後気をつけます。

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2006年5月15日 (月)

某掲示板より 6

>宗教団体って、信者が教祖の為に命かけたりするんじゃないの?

オウム真理教事件ではそうでした。

その後の裁判では多くの信者が「教祖に騙された」と証言しました。しかしこれは騙し騙され、お互いに責任はあるでしょう。そのあたりの集団心理はマイリストに載せました「いのちの食べかた」に書かれています。

この集団心理は、集団ストーカー加害団体やいじめっ子の側の心理にも通じると思います。

「子供のいじめ」も「集団ストーカー」も隠蔽工作に必死なようです。しかし皮肉なことに、私は長年ストーカー連中に鍛えられたおかげで何が「工作」なのか見る目を養われてしまいました。私とて集団ストーカー加害者はともかく、いじめっ子を晒したりしたくはありません。

「子供のいじめ」も「集団ストーカー」も、隠すぐらいなら最初からしなければいいだけの話なのですが。

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2006年5月12日 (金)

ところで 4

ザ・掲示板の集団ストーカー・組織的ストーカー関連の掲示板で、以前あれほどバッシングされていた某宗教団体。

最近は以前ほどの批判がありません。

何故でしょう?

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2006年5月 8日 (月)

つきまとい 20

キャンプ場での「つきまとい」さんの続報です。

またすぐ汚れるバーベキュー用の金網を、合成洗剤をたっぷり含ませたスポンジでゴシゴシと長時間かけて洗っていた方々。私は合成洗剤はあまり好きではないし、特に水源地に近いキャンプ場では殆ど使用しないのですが、それを知らずに「ほのめかし」のつもりでやっていたようです。わざわざスポンジの洗剤をしぼりに水場まで来た子供もいました。

そして彼らは、車のナンバーから、殆ど同じ地域から来ていることがわかりました。

集団ストーカー加害者側としてよく言われている宗教団体なら、もっと地域的なばらつきがあると思います。警察も同様。

さて彼らは一体、何者なのでしょう?

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2006年5月 7日 (日)

つきまとい 19

キャンプ場に行ったら、素人キャンパーの「つきまとい」さん達が大勢いらっしゃいました。

どうやら、小さい子供がいるとか、犬を飼っているからという理由で旅行に行かず家にいた方々に声をかけたようです。

業務命令とはいえ大変ですね。お疲れ様でした。

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2006年5月 2日 (火)

奇妙なこと 8

近くの学校で窓ガラスが割られるという被害が続いています。もしかしたら嫌がらせかもしれません。

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2006年5月 1日 (月)

ところで 2

ホリエモンこと堀江貴文氏が保釈されました。テレビのニュースによりますと、メールもブログもしない生活を送る予定なのだとか。

これらのデータはマスコミに盗聴されることを予見しての行動だと思いますが、皆様はどうお考えでしょうか。

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2006年4月29日 (土)

つきまとい 18

ボウリングに行ったら、つきまといおじさんが3人ほど現れました。

最初は皆他人のふりをしていたのですが、私が気づいてから開き直って一緒にタバコを吸い始め、さらには酒宴を始めました。

午後のボウリング場です。車以外の交通手段は考えられない所です。周囲には私達以外のレーン使用者はなく、そのすぐそばでおじさんたちの宴会。通常では有り得ません。

一応デジカメ撮影はしたのですが…あまり私のブログには晒したくない容姿の方々ですのでアップロードはやめておきます。

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2006年4月28日 (金)

障害発生 3

最近、ココログでは障害が多く発生しています。もしかしたら嫌がらせかもしれません。

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2006年4月27日 (木)

ほのめかし 5

集団ストーカー関連の掲示板に、面白い書き込みがありました。

【ザ】集団ストーカー】被害者の為の専用スレその12[378-410]

これらのハンドルネーム「基地外」さんのコピペ、中でも「ところてん」さんの書き込みは私に対するほのめかしであると思われます。

また、昨日検索結果の方に「ウルタンエンサ」とありました。「FINAL FANTASY XII」をプレイされてらっしゃる方は、ハントカタログの「ウルタンエンサ」の項も併せてご覧になると面白いかと思います。

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2006年4月26日 (水)

つきまとい 17

先日「ガセネタ」について書きましたが、これで得をするのは一体誰か考えてみましょう。

例えば、スーパーに「この人は万引常習犯です」とガセネタを流したとします。するとスーパーは警備会社に頼んで私服警備員を配置します。私服警備員は当然、その「万引常習犯」に目を光らせることになります。

ガセネタを流された人にとっては私服警備員は「つきまとい」でしかありません。

そう、ガセネタで不安を煽ることで得をするのはセキュリティ関連業界。そして多くの場合そこは警察の天下り先でもあります。

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2006年4月25日 (火)

奇妙なこと 7

最近、光ファイバーケーブルの敷設があちこちで進んでいるらしく、工事用車両をよく見かけます。

しかし時には私の家の真前に駐車したまま何もしていない、ということもあります。そして「本当に工事してるの?」と疑問を感じるような、形だけの工事のような場合もあります。

車体に書かれた会社名はいつも同じです。これは「ごみを集めないごみ収集車」も同じです。

彼らは一体、何をしているのでしょう?

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2006年4月20日 (木)

トラックバック 2

またいくつかトラックバックが来ました。「ホスト」と「女子大生」から同じIPで、複数記事に同一トラックバックが来ています。奈保美先生(=人妻日向さん)からもまた来ました。

他にも多数きていますので、ここで私なりのトラックバック承認基準を示しておこうと思います。

基本的に、下記の項目に該当するものは承認せず削除いたします。

  • 他者への誹謗中傷を含むもの
  • 著作権等で問題のあるデータが使用されているもの
  • アクセス規制などがされており私のPCからは内容が確認できないもの
  • 年齢制限などがあるもの
  • 明らかに商業目的であるもの
  • その他私が「公開する価値なし」と判断したもの

上記に該当していなくても一度に大量に来たりすると確認作業が面倒なので全て削除、という可能性もあります。また、承認も削除もせず放置するかもしれませんのでご了承下さい。

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2006年4月19日 (水)

つきまとい 16

最近また「つきまとい」さん増殖中です。

「つきまとい」さんには何種類かの方がいらっしゃるような…いくつかのルートから別々につきまといをされているような、そんな感じがします。

もっとも、気づかれてあせって去っていく様子は皆さん同じです。そして買い物のマナーがいまいちという点も共通しています。

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2006年4月15日 (土)

つきまとい 15

先日「きんどーちゃん」似のつきまといさんが現れた場所を再び訪れましたが、今回は面白い方は現れませんでした。残念。

しかしそういえば、私の集団ストーカーのもととなった「ある場所」にはきんどーちゃん、ひざかたさん、そうじ君が揃っておりますね。

いえ、ただ単に体型や髪型が似ているというだけで、本人のキャラクターや年齢などは考慮してはいないのですが。

夏祭りに期待、とか書いてみるテスト。

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2006年4月12日 (水)

つきまとい 13

先日、懐かしい「つきまとい」さんに再会しました。

でもこの方も含め最近の「つきまとい」さんはテンションが下がっているんです。何故でしょう?

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2006年4月11日 (火)

思考盗聴 5

先日、法律関係の番組を見ていて思ったのですが、もし「思考盗聴マシン」が実在するならば犯罪捜査に応用されているはずですよね?

思考が読めれば、「自供」なんてとる必要ありませんから。

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2006年4月 8日 (土)

つきまとい 12

昨日、中学生が私に暴言を吐きながら家の前を通り過ぎていきました。

親の顔、担任の先生の顔が見てみたいものです。

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2006年4月 7日 (金)

つきまとい 11

最近また「つきまとい」さん達に変化がありました。

いやぁ~・・・何と申しますか・・・・・・・・・。

面白いので現状維持でいきましょう。あえて批判・晒しはいたしませんのでどうぞよろしく。

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2006年4月 6日 (木)

トラックバック 3

さて、また新たなトラックバックが来ました。過去ログ「トラックバック」で紹介したものもそうなのですが、複数の記事に対し同一のトラックバックがついています。珍しいですよね。

しかしこのトラックバック、アクセス規制されていて読めないのです。

なので申し訳ありませんが削除させていただきました。

ご投稿くださいました方、トラックバックをご希望でしたらアクセス規制を外してから再度ご投稿願います。

* 記事を書き換えました

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2006年4月 5日 (水)

トラックバック 2

昨日、また新たなトラックバックを5件(同一URL)受け付けました。

しかし、トラックバック先にアクセスしようとするとこんな画面になってしまいます。

ご投稿下さいました方、今後は有効なURLにてお願い致します。

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2006年4月 4日 (火)

つきまとい 10

「資源ごみ」を出しに行ったところ、それまで誰もいなかったごみ集積所にわらわらと人が集まり、最終的には十数人の人が来て大賑わいとなりました。私が行く前は当番さんすらいなかったというのに。

加害者側は自治会を巻き込んでいるようです。おそらく彼らは無料奉仕…いえ、ある動機付けをされて自主的に動いているように見えます。

だんだん、この犯罪のカラクリが見えてきました。

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2006年4月 1日 (土)

つきまとい 9

昨日、ある所で面白い「つきまとい」さんに出会いました。

嫌がらせのつもりなのでしょうが、私の周りでいろいろとパフォーマンスを披露して下さるのです。

私はもう、何をされても「集ストキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!」って感じで、エンターテイメント感覚で楽しませて頂くことにしています。この時もこの方の似顔絵を描きながら、あることに気付きました。

この方…マカロニほうれん荘の「きんどーちゃん」こと金藤日陽さんにソックリなのです。

今度は是非、ひざかたさんやそうじ君も連れてきて頂きたいものです。

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2006年3月30日 (木)

チェーンメール

ちょっと前の話になります。

小中学生の間で不審なチェーンメールが流れたそうです。私はある公的機関からの文書で概略を知ったのですが、その後そのメールの本文と思われるものをネット上にて発見いたしました。

【ザ】【集団ストーカー】被害者の為の専用スレその11[631]
情報ガードのBlog

このリンク先、両方とも「集団ストーカー」と関連しています。

何故でしょう?チェーンメールが「集団ストーカー」と何か関連があるのでしょうか。

*追記 2006年7月、「情報ガードのBlog」は何故か過去記事を消してブログの内容を変え、集団ストーカー関連ネタは扱わなくなりました。

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2006年3月27日 (月)

トラックバック

昨日、初めて「トラックバック」なるものを受け付けました。面白いので改めてご紹介いたします。

現役女教師奈保美の本音のホンネ
旦那様…ごめんね。日向は淫らな人妻なの。

さて、ここで何が一番面白いかといいますと…

この2つのトラックバック、投稿者のIPアドレスが全く同じという点です。

まさに「加害者乙」、ですね。

* 乙:「お疲れ様」の意。お疲れ様→お疲れ→乙彼→乙

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2006年3月26日 (日)

思考盗聴 4

「蹴りたい背中」に関する「ほのめかし」は今のところまだありません。

以前いくつかありましたが、どれも的外れなものでした。

まぁ…無理でしょうね。

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2006年3月24日 (金)

コメント

先日の記事「最近の動き 3」に名無しさんからいくつかコメントを頂きました。18日のものと22日のものはIPが同じ、23日は違うIPとなっています。ハンドルネーム「Sage」はもちろん私です。

一体何が言いたいのかよくわからないのですが…。

私が「つきまといを翻弄する悪い奴」ということですか?それとも「『集団ストーカー』の被害者のふりをした悪人」ということですか?

そう思われていても私は構いませんよ。確かに「集団ストーカー被害者」の中ではお気楽な方だと思いますし、そうなると偽被害者と疑われても仕方ないし、加害者側からも良くは思われないでしょう。

先日もテレビで「地上波民放5社の市場は4兆円」とかいう話をしているのを聞いて、

「私のネタ、民放5社でかなり使ってるよね?特に吉○系、ジャ○ーズ系のタレントは今でも喜んで使ってる。全番組・CMの中でその割合が1%だったとすると4兆円の1%で400億、0.1%だったとしても40億、0.01%以下でも億に近いおカネが動いているってこと?私のネタだけで?私ってやっぱりスゴイ!!!」

なんて秘かに思ってましたから。

あ、加害者の方々は私の「思考」を「盗聴」されてらっしゃるはずですから、こんなことは既にご存知ですよね。失礼いたしました。

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2006年3月22日 (水)

つきまとい 8

レクリエーション施設へ行くと、大抵家族連れの「つきまとい」さんがやってきます。お父さんの挙動が不審なパターンが多く、こちらが携帯電話を手にしていると近寄ってこないのが特徴です。

オープンしたてのショッピングモールではたくさんの「つきまとい」さんがやってきました。中には先日某大手スーパーでお彼岸の準備らしき買い物をされていた方もいらっしゃいました。お墓参りの帰りにでも立ち寄ったのでしょうか?

最近は買い物に出かけても、商品より「つきまとい」さんを見ている方が面白く、以前はよくやっていた「衝動買い」もあまりしなくなりました。私はひたすら「ひやかし」に行きますので代わりに「つきまとい」さん達にお買い物してもらって下さいね。

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2006年3月18日 (土)

最近の動き 3

やはり私のこのブログ、そして集団ストーカーに関する情報収集を止めさせようとする動きがあります。

趣味を見つけること…外に出ることを勧めていたある人も、最近では「Final Fantasy XII」の話をするようになりました。ゲームには全く興味のなさそうな人ですが。

私が「ポーション」購入したことを知ってのことかと思います。プレステの方がブログよりまだマシ、とでもいうのでしょうか。

おあいにくさま、ゲームで時間つぶすより「Gang Stalking Home Page」の和訳でもする方がよっぽど面白くて意義のあることだと思っております。

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2006年3月17日 (金)

反集団ストーカー活動の危険性 2

今まで一人で細々とこのブログを続けておりましたが、最近少し限界を感じています。

しかし加害者側もなすすべが無い様で…相変わらず掲示板にわけのわからないことを書き込んでいます。

この持久戦、いつまで続くのでしょうか?

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2006年3月16日 (木)

ほのめかし 4

つきまといは相変わらずです。

最近、携帯を忘れて外出する事が多く、加害者側はお怒りのようです。「集団ストーカー 携帯 電源」での検索結果がアクセス解析に残されておりました。

さて、私に対するほのめかしの中で、家事をおろそかにしている、というものがあります。
曰く、「夕飯の品数が足りない」「しょっぱかったりする」など。

しかし、つきまといさんが私の買い物をチェックしているのと同様、私も彼らのお買い物チェックしているのです。結構面白いです。肉ばかり大量に買っていったり、お菓子ばかりだったり、清涼飲料水ばかりだったり、乳製品ばかりだったり…。冷凍の今川焼だけ、とかいう人も。

昨日は「だし入り味噌」と「乾燥味噌汁の具(わかめ、ねぎ、豆腐などを刻んで乾燥させたものの袋詰め)」を買って行かれた方がいらっしゃいました。家でどんなお味噌汁飲んでるかバレバレですね。

品数や塩加減以前の問題のような気もしますが…まぁいいや。

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2006年3月15日 (水)

反集団ストーカー活動の危険性

このブログも2ヶ月以上続いています。

しかし障害もあります。特に「テレビからのほのめかし」に関しては、何やら大変なことになっているようです。あくまで推測ですが。

もしかしたら今後、更新の頻度はかなり落ちるかもしれません。その場合別の手段を考えるかそれとも周囲を地道に抑えていくか…なかなかいい考えが浮かびません。

本当に…何故こんなことになってしまったんでしょう。

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2006年3月12日 (日)

思考盗聴 3

「思考盗聴」出来ない集団ストーカー工作員が、とある集団ストーカー関連掲示板上で「釣り」を試みているようです。

可笑しな話です。彼らは必死に私に対してメッセージを伝えようとしているのです。面と向かって言えば済む話だと思いますが。

以前も少し書きましたが、私は「掲示板」特に管理されていない匿名の掲示板では、実のある議論など期待しておりません。特に集団ストーカー関連掲示板では、書き込んでいる人の多くが工作員です。書き込みが嘘であったり、誘導であったり、ナリスマシであったり自作自演であったり…。こんなところに入っていくつもりはありません。

この点では、AGSASの管理人様のご意見にかなり近いです。掲示板で工作員相手に議論するよりも、書き込みの中からわずかな真実を見つけ出し、このブログにて公開する方が意義があると私自身は考えています。

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2006年3月 9日 (木)

アクセス状況

私は一応、新規投稿の前に「アクセス状況の確認」をします。

このブログ、通常は一日30件程度のアクセスなんですが、時々アクセス数が一気に上昇することがあります。

それは大抵「テレビからのほのめかし」に関しての記事を公開した時です。こうした記事には業界に関する推論や、私の集団ストーカーの原因ともなった「ある場所」での出来事が関連していることが多く、業界関係者や「ある場所」関係者がアクセスしてくるのだと思います。

そしてそれはブックマークからではなく、検索結果からでもない…URLの一部を削って掲示板等に貼り付けてあるか、あるいはメールにて回っているか、どちらかだと思います。

いずれにせよ「集団ストーカー」という犯罪は、一般に知られるようになったら成立が困難な犯罪だと思いますので、アクセス件数が増えるということは嬉しいことです。

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2006年3月 7日 (火)

最近の動き 2

最近、集団ストーカー関連掲示板での書き込み内容が変化しつつあります。

具体的には、「病院に行け」などの書き込みは殆ど無くなりました。

多くの人が「集団ストーカー」という犯罪が現実に存在するものと捉え始めています。そして、加担者の中にも告発しようという良心的な人が少なからずいらっしゃるようです。

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2006年3月 6日 (月)

思考盗聴 2

「サトラレ」という映画があります。

その後Yahoo!ブログにて「サトラレブログ」というブログが出来て人気を博していた、と書かれていたブログがありました。

そこに書かれていた作者の方の勤務先から察するに、

ある公的な研究施設での信じられないような嫌がらせ

と同じ方ではないかと思います。

しかし「サトラレブログ」自体は既に閉鎖されてしまったようで…残念です。

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2006年3月 5日 (日)

集団ストーカーに関する考察

キーワード「集団ストーカー」であちこち検索していて、こんなページを見つけました。

「火柱ぐれんの気炎万丈」

掲示板にコピペされた書き込みからここまで発展させるとは…素晴しい、の一言です。

このブログのURLも掲示板に書き込んだら、どんな考察をしてくれるだろう?…なんて一瞬考えてしまいましたが止めておきます。

リンク許可頂いてないのですが…火柱ぐれん様、もしご不満などありましたらコメント欄にてお願い致します。

* 火柱ぐれん様からのコメントにて、上記リンクの作者は「雷電一族頭領 雷電えれき」様であるとのご指摘を頂きました。お詫びして訂正いたします。

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2006年3月 4日 (土)

思考盗聴

私は「思考盗聴」に関しては否定派です。

あたりまえの話ですが、なぜこんなことをわざわざ明記するのかというと、集団ストーカー被害者はまるで思考が読み取られているかのようにマインドコントロールされるケースが多いからです。

しかし例えば、「自分にとってはどうでもいいけど彼らが好みそうな情報」を意図的に口頭(音声)や文章で流したとします。すると彼らはその情報に飛びつき、あからさまなほのめかしをしてきます。このことから、「思考」ではなく「音声」「文章」の盗聴(盗読)であることがわかります。

また、私の場合、彼らが興味を持って知りたがっていることがあります。それについて「釣り餌」を仕掛けられたこともあります。しかしそれについて私はどこにも書き込んでいないし、誰にも話していません。

「思考盗聴」が可能なら、ネット上での「釣り」は必要ないはずです。

私は今後一切その情報を公開することはないでしょう。

3/6 追記:
以前「ある人」には伝えようかと思いましたが既に情報漏洩が明らかとなった後でしたのでやめておきました。今後も情報漏洩が続くようでしたら非公開、ということです。

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2006年3月 3日 (金)

訂正

昨日のブログで三宅共同行政書士事務所(http://miyake-office.accela.jp/next4.htm)のページにアクセスできなくなった、と書きましたが、これは単なるアクセス規制のようです。ネットカフェなどからでしたら見れるかも知れないとのご指摘がありましたので、今度試してみます。

事実確認せずに書いてしまい、申し訳ありませんでした。

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2006年3月 2日 (木)

ある探偵社の謎 2

またひとつ、「集団ストーカー」肯定派調査会社のウェブにアクセスできなくなりました。

三宅共同行政書士事務所

ここは「一つの可能性」として集団ストーカーに関する推論を展開し、「あり得る」という結論を出していたところでした。読み物としても面白く、何度か読み返しました。

せめて印刷しておけば良かった…後悔しきりです。

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2006年3月 1日 (水)

携帯電話

某掲示板で「携帯電話の電源を切って外出」というものがあり、昨日試してみました。

ちょっとした小細工も使ったせいか、久しぶりに「つきまとい」のいない環境で買い物が出来ました。「普通の生活」のありがたみがイヤというほど身に沁みました。

しかしその後はいつもどおり。さらに悪化していたところもありました。スタッフがわざわざ外で私のこと待ち構えていたり。

でも良く考えると、末端の方々はガセネタに踊らされてすごい恐怖心を持って警戒しているわけですよね。私ごときにそんなに注意を注いで下さるとは…ある意味、私ってスゴイ?

*3月なのでデザイン変更してみました。また、アクセス数が2,000を突破しました。ありがとうございます。

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2006年2月28日 (火)

集団ストーカーの被害者

集団ストーカーの「被害者」を名乗る方はネット上に沢山いらっしゃいます。

しかしその書き込み等から、明らかな「偽被害者」はすぐにわかります。

やっかいなのは「ナリスマシ被害者」です。真の被害者のふりをしていてなかなか見分けがつきません。

「実名を出さない被害者は信用できない」と書かれている方もいらっしゃいますが、本当にそうですね。かく言う私もハンドルネーム使ってのブログ作成ですが、これには訳がありまして。

私はとりあえず、ストーカー加害者と戦うのではなく「被害者との情報共有」「一般の人への集団ストーカーの周知徹底」を目的としているのですが…もしかしたら被害者になりすましてるだけかと疑われているかもしれません。これはもう、ブログの内容から判断していただくしかないですね。

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2006年2月25日 (土)

ほのめかし 3

家にいると「つきまとい」がいなくて落ち着きます。

テレビも、トリノオリンピックで荒川静香さんが金メダルを獲得してからというものすっかりお祝いムードで、あまり「ほのめかし」してきません。

しかし…最近、集団ストーカー関連の掲示板に妙なことが書かれていたりしますが、あの中には私に対する「ほのめかし」が入っています。

一番コストがかからない方法ですね。
PC監視ご苦労様です。

*記事を書き換えました

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2006年2月24日 (金)

アクセス規制

先日の記事(某掲示板より 5)を書いた後、しばらく「ザ・掲示板」にアクセス出来ませんでした。おそらくアクセス規制がかかったのだと思います。

書き込みもしていないのに規制されるなんて、ヘンなこともあるものですね。

でもこう書くと、「同じプロバイダの他のユーザーが規制されて、そのとばっちりを食っただけ。偶然だよ、偶然。」とか言われるのでしょうね。

在り得ないのはその「絶妙なタイミング」だと思うのですが。

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2006年2月23日 (木)

つきまとい 6

最近、「つきまとい」さん増殖中です。

そして昨日は初めて「つきまとい」さんからストリートシアターっぽい「ほのめかし」をされました。

公衆の面前で意味不明なことをつぶやく…ストレスを感じるというより、むしろ感心してしまいました。

すごく緊張している高齢の「つきまとい」さんにもし私が声をかけたら、血圧上がって脳梗塞とかで倒れてしまったりするのかも…なんて考えてしまいました。でも加害者側のトップの方々は、こんなことが起きてもきっと私のせいにするのでしょうね。

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2006年2月22日 (水)

「集団ストーカー」周知計画

昨日英文サイト「Gang Stalking Home Page」を見ていて思いついたことがあります。

カナダの「Gang Stalking」に関して詳細が書いてあるこのページ、本文右上部分に「Translators wanted」と書かれています。

このページを印刷して、辞書と一緒に持ち歩きましょう。そして、これ見よがしに見せびらかしましょう。この際英語力は関係ありません。
内容的には「AGSAS」に書いてあることに近いので、内容はこちらで把握しましょう。

それを見た知人に「何これ?」と聞かれたらしめたもの。

「これ、カナダのサイトに書いてあったんだけど、向こうでは『ギャングストーキング』って言って、大人数で一人に嫌がらせして、精神異常になるように仕向けたり自殺させたりするっていうことがあるんだって。そのやり方がね…、日本でもあるらしいよ『集団ストーカー』って言って、「あの人は変質者らしい」ってデマ流したりとか、盗聴した内容に関することを周りでそれとなく話したりとか…。ひどいよね、だから、翻訳者募集してるってここに書いてあるからボランティアでやってみようかと思って。」

結構、聞いてもらえるのではないでしょうか?

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2006年2月20日 (月)

つきまとい 5

私はこのブログだけでなく、他のルートも使って「つきまとい」さんを「さらし」ています。

加担者側の店はいちいち対応してくれるので面白いです。

最近は、スタッフがやたら増えて、そのスタッフも対応が悪いと実名入りでさらしたりするので対応はおおむね良好です。

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2006年2月18日 (土)

某掲示板より 4

********************
    で、その集団ストーカーという言葉を初めてネットで知って、あるお店で(TSUTAYAですが)アベックの集ストにあったとき
    「あ、そっかー」とつぶやいて見たら、彼らがギョッと顔色を変えそそくさと逃げていったのです。
    (その掲示板でやってみそ!と言われて、やってみた。)
********************

これに似たことを私も試したことがあります。

ある本屋さんでのこと、つきまといの方が目障りだったので、1冊の本をおもむろに手にとって表紙を見せたところ、その方はそそくさとレジの方へ向かっていったのです。

それはタイトルに「探偵」の2文字が入ったミステリー本。表紙にはタイトルが大きめの文字で印刷されていました。

メディア関連、リストラ関連など、企業がらみと思われる集団ストーカー被害者の方にオススメです。

やってみそ。

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2006年2月17日 (金)

最近の動き

最近、私にこのブログを止めさせようという動きが盛んです。

あちこちで工作や嫌がらせをしてひきこもらせておいて、いざ集団ストーカーについていろいろ書き始めたら今度はそれを妨害する。ヤツラのやりそうなことです。

どうせ何か始めてもまた妨害するのでしょう?

だったらこのまま「集団ストーカー研究」続けるか、集団ストーカーの原因ともなった「古巣」へ戻りますよ。

「集団ストーカーなんて幻想だ」というなら、この「古巣」へ戻っても何ら問題はないはずですから。

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2006年2月16日 (木)

奇妙なこと 3

先日、夜眠れないことがありました。

一時期「不眠」ということで睡眠導入剤を処方していただいたこともありましたし、寒くて眠れないこともありました。でもこの時は違いました。

わずかですが…音が聞こえるのです。電車などで近くの人のイヤホンから少し漏れてくる音、あの不快感。それがあって眠れなかったのです。

もしかして「幻聴」かとも思いましたが、他の場所で横になったら聞こえませんでした。ベッドマットになにか細工したのでしょう。眠かったのでそのままその場所で眠り、朝、気がつくとベッドでのその音はなくなっていました。その後も聞こえてくることはありません。

以前でしたらこんなことがあったらすごく怯えていましたが、盗聴・盗撮・不法侵入がデフォルトの生活を続けている間に動じなくなってしまいました。私の場合「証拠の保全」よりも「生活の維持」優先なのでこの時もあせって証拠を探すなどのことはしませんでした。どうせスピーカー等見つけてもそれだけで訴えられるわけじゃなし。

こういう手口もある、ということをとりあえず皆さんにご報告しておきます。

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2006年2月14日 (火)

警察の関与

いつもお世話になっておりますAGSAS。こちらにスゴイ事が書かれておりました。一部転載します。

********************

カナダの反集団ストーカー活動家、エレノア・ホワイトさんが、実名を名乗る警察官より、以下のような証言メールを得たとのことです(要約)。

『集団ストーカーと思われるケースは、近年しばしば見受けられます。その場合、全てのケースを無視し、可能であればその被害者が精神異常であると言う証拠を提示しろ、という厳密な命令が、上層部よりなされています』

********************

大変貴重な情報です。

こういう証言は、私達とは「罪」に対する意識の違うキリスト教国の方が、「和」を重んじる日本より出やすいのかもしれません。

しかし、日本でも、罪の意識にさいなまれている集団ストーカー加害者の方は結構多いのではないでしょうか。

すべてを告白して、自由になりませんか?

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2006年2月13日 (月)

つきまとい 4

寒い日が続いています。帽子やマスクをして外出される方も多いかと思います。

しかし…ニットキャップを深々とかぶり、大き目のマスク、その上にダウンジャケットのフードをかぶり建物内でも外さず、そうした「完全装備」で来ている割には大した買い物もせず帰っていく。

こういうのは「つきまとい」の方ぐらいでしょうね。

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2006年2月10日 (金)

ある探偵社の謎

以前から「集団ストーカー」の存在を認識して下さり、それをウェブページにも載せていた「総合探偵社SEIGI」。

こちらのページになぜか最近アクセスできません。

一体どうしてしまったのでしょう。この探偵社に、何かあったのでしょうか?

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2006年2月 9日 (木)

集団ストーカーの目的

つきまといの方々、寒いのに毎日ご苦労様です。

こんなに大勢の人を拘束せざるを得ない「集団ストーカー」。
目的は一体何なのでしょう?

AGSASの管理人さんは海外の文献なども読んで、客観的かつ理論的に独自の「集団ストーカーレポート」を作成されており、私も参考にさせていただきました。感謝しております。
この方は、集団ストーカーの目的について「悪徳人脈システムの維持」が目的だと主張されています。しかし私は、この意見にだけは異論があるのです。

やはり何らかの具体的な目的、「退職」「別れさせ」「自殺」「精神病に陥らせる」「犯罪に走らせる」、などがまずあるものと思われます。

それが失敗し、被害者がカラクリに気づいてしまうと、被害者が証拠を集めて警察に訴えるかも知れないし、加害者の一部が被害者側に寝返ってしまうかもしれません。そのために被害者の周囲を常に監視し、自らの犯罪の露見を防ぐためにさらに犯罪を犯す。

それが、集団ストーカーが何年も続く理由ではないかと思うのです。

最近、私の周囲で「振り込め詐欺」や「架空請求」の被害が発生しています。これなどはもしかしたら、加害者側が「つきまとい」の資金稼ぎに行っているのでは?などと推測してしまったりします。

いったん始めてしまうと、成功しない限り結果的にシステムを維持せざるを得なくなる。

こんな犯罪、いいかげん止めませんか?

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2006年2月 6日 (月)

つきまとい 3

さて、先日の記事(ひきこもりと集団ストーカー 3)でつきまといの方々は「極度の緊張状態にある」と書きましたところ、ここ数日のつきまといの方は、緊張をひた隠しに隠そうとしています。

そして目が泳いでしまっています。

このブログ読んで下さってるんですね。ありがとうございます。

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2006年2月 3日 (金)

ひきこもりと集団ストーカー 3

「集団ストーカー」は、少子化だけでなく高齢化も加速します。

なぜなら、集団ストーカー被害者の多くは「労働人口(15 歳~ 64 歳)」に該当していると推測されるからです。加害者側の思惑は「自殺」ですから、成功すれば当然わずかですが高齢化が進みます。

そして今度は加害者側に目を向けてみます。

「つきまとい」は、本人は周囲に紛れているつもりのようですが被害者にはすぐにわかります。
それは、つきまといの人は周囲の人とは違い、「極度の緊張状態」にあるからです。

「つきまとい」中の彼らは、おそらく、血圧も心拍数も上がっていることでしょう。
これが彼らの身体・精神にいい影響を与えるでしょうか?

そして最近は、子供に「つきまとい」をさせる方もいらっしゃいます。
周囲の大人の都合で「いじめ」の手法を教えられ、実践する子供達。
これで彼らは健全な成長をとげる事が出来るのでしょうか?
これらの手法を学校に持ち込まれたら…恐ろしいですね。

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2006年2月 2日 (木)

ひきこもりと集団ストーカー 2

「ひきこもりが増えると少子化が加速する」

風が吹けば桶屋が儲かる、みたいな話ですが、これには根拠があります。

「ひきこもり」は対人恐怖ですから、当然異性とも上手く付き合えません。子どもも育てられません。「結婚」「出産」「育児」という当たり前の営みが「ひきこもり」にとってはほぼ不可能な状況なのです。そのため、「ひきこもりと家族トラウマ」の著者は、ひきこもりの完治は「異性と付き合える」ことであるとし、治療を続けられています。

一方、「集団ストーカー」は意図的に「感情ネグレクト工作」を行われることで、被害者はひきこもらざるを得なくなります。年若い被害者なら本当に「ひきこもり」になってしまうかもしれません。また「退職工作」や「別れさせ工作」などで「結婚」「出産」「育児」等が困難な状況に陥れられてしまいます。

そもそも、盗聴・盗撮などで監視されていては「子作り」など出来るはずもありません。

「男は仕事、女は家庭」という古い考え方が未だ横行しているのですから、いくら働く女性の子育て支援をしても少子化が改善されるとは思えません。

むしろ、「ひきこもり」対策や「集団ストーカー」対策を徹底して行い、精神的に住みやすい世の中を作っていった方が即効性のある少子化対策となるのではないかと思いますが…如何でしょう、某大臣様?

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2006年2月 1日 (水)

ひきこもりと集団ストーカー

今日は、先日マイリストにも載せました「ひきこもりと家族トラウマ」(服部雄一著、NHK出版)を読んで感じたことをつらつら書かせていただくことにしましょう。

日本では「甘え」「怠け」と受け取られがちですが、アメリカ人は「ひきこもり」を「病気」と捉えるそうです。確かに、職場や学校に行けない、それどころか家族関係もうまくいかない「人間不信」「対人恐怖」といった症状があります。そしてこれはカウンセリングによるリハビリが可能な、心の病いの一種のようです。

著者によればひきこもりは「幼い頃親子の絆がうまく出来なかった(感情ネグレクト)ことがトラウマとなった対人恐怖」なのだそうです。本書を読めばなるほどそうだな、と思います。私も実は「潜在的ひきこもり」に当てはまりそうなので納得できます。

そして面白いのが「ひきこもりは少子化につながる」という意見。
一見突飛な考えのように見えますが、そうではありません。

そしてこれこそが、「集団ストーカー」との共通点なのです。

長くなりそうなので続きは後日書きます。

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「集団ストーカー」については過去ログ(集団ストーカーとはこのブログの目的)をご覧下さい。

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2006年1月26日 (木)

つきまとい その2

私につきまとってくる人々に関して、ある共通点を発見しました。

「探偵社が研修のために利用している」と主張されてる方もいらっしゃいますが、その可能性は十分ありますね。

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2006年1月25日 (水)

情報操作

加害者側は集団ストーカーの存在をなんとか否定しようとしているようですね。

最近目に付くのは、被害者のふりをして荒唐無稽な被害を訴えて、集団ストーカーの被害者は被害妄想もしくは統合失調症であると錯覚させるもの。

しかし少なくとも私の場合の「つきまとい」は、実際に起こっていることです。

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2006年1月24日 (火)

某掲示板より その3

スレタイがスゴイです。

http://money4.2ch.net/test/read.cgi/recruit/1132661755/1-7

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2006年1月22日 (日)

つきまとい

最近、私の「つきまとい」担当は複数で行動するようになりました。

どうも、私との「ドラマ」が始まることを予防するのと、人付き合いが苦手な私に「グループ行動」をみせつけるのが目的のようです。

しかし私は結構楽しませて頂いてます。どうせならもっと演技力を磨いてもらって、派手なストリートパフォーマンスを見せて頂きたいものです。

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2006年1月18日 (水)

ところで

「探偵の不審な行動」を何とかするには、やはり別の探偵社に依頼するしかないのでしょうか?

だとしたらまさに「裏工作屋繁盛の時代」ですね。

現在はとりあえず自衛できるところはして、あとは極力普通の生活を心がけています。

最近はがんの治療も病巣全摘出ではなく少しずつ治療していく「共存」型のものが増えているとか。そんな感じでしょうか。

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2006年1月16日 (月)

某掲示板より その2

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922 :こんなんだったかもよ? :03/06/04 02:07   ID:bhL5xyHK
ある日突然誰かの携帯に写真入メールが届く
こいつは悪い奴です(事件を起こしました)
今どこにいるか探しています
情報くれた人から抽選で1名様に100万円差し上げます

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参考サイト

探偵社の悪行に関するネット上の報告

探偵社の不審な行動

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2006年1月14日 (土)

トロイの木馬

以前の記事(「やっぱり」)を書いて以降しばらく出なかった「トロイの木馬」警告。

「ブログに書いたら来なくなった」と喜んでいたら昨日からまた出るようになりました。

やはりテンペストによるPC監視は続いているようです。

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2006年1月12日 (木)

想定外

どうやら、集団ストーカーサイトをちょっと読めばわかるような「想定内」の被害は減少してきました。

代わりに「想定外」のことを仕掛けてきているようです。

少々身の危険も感じますので今日はここまでにします。

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2006年1月11日 (水)

ほのめかし その2

先日「ほのめかし」について書きましたところ、ほのめかしは激減、かわりに「つきまとい」が増えました。

「つきまとい」に関しても、特に危険がない限りはあまり気にしないほうがいいようです。

あまりにしつこいつきまといに関しては、こちらからも注視してあげましょう。
車だったら車種やナンバー控えたり。買い物途中だったらわざと同じ商品を手にとって見るのもいいでしょう。
とある店で同じ商品を手に取り、見つめあう二人…ここから「ドラマ」が始まったりしたら面白いですね。
いえ、もうすでに「集団ストーカー」というドラマが始まっているわけですが。

閑話休題。

さて、あからさまな「ほのめかし」の中には、全くの「ガセネタ」が含まれていることがあります。

それを嬉々として何度も繰り返す人を見て、当初はとても不思議に思ったものですが…
よく考えるとどうやら、私と似た姓の別人の欠点を私のものと勘違いしているフシがあるのです。

多分、敵はこんな風な情報収集活動をしているのでしょう。

例えば、ターゲットが「木村さん」だったとします。(仮名です。実在の人物とは全く関係ありません。以下、登場人物全て仮名です)

加害者A「あなたの職場にイヤな人いるでしょ。ほら、『村』のつく名前の…」
ターゲットの同僚B「イヤな人?ああ、あの人(野村さん)のことね。私、こんなことされたことある。…(以下、野村さんの悪口)」
ターゲットの同僚C「え、あの人(吉村さん)そんなことするの?こんなこと言われた事はあったけど…(以下、吉村さんの悪口)」

そして加害者Aはそれら全てが「木村さん」の欠点であるかのような噂を、職場以外の場所で流す。

或いはただ単に、日常生活で耳に入ってきた「イヤな人の話」全てをターゲットのものにする、という節操のないことをしているのかも知れません。

こういうガセネタこそ『ガセビアの沼』に沈めるべきです。
しかし一度貼られたレッテルをはがすのは大変です。何とか頑張ってはいるのですが。

私は「マイリスト」の中に小林よしのり氏の「靖國論」を入れていますが、小林よしのり氏は「靖国神社」に関してあまりにも現実とはかけ離れた認識をしている人が多いことを憂いてらっしゃいます。その「誤った認識」を払拭しようと、マスコミが決して伝えようとはしない靖国の真実を、何とか国民に伝えようと孤軍奮闘する姿に、エールを送りたいからです。

私も機会があったら靖国へお参りに行きたいと思っています。
ストーカー集団の方々も一度お参りしてみては如何でしょうか。

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2006年1月10日 (火)

某掲示板より

マスコミに関して、面白い書き込み発見しました。

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320 名前: 文責:名無しさん 投稿日: 2001/05/12(土) 13:13

業界のタブーをリークします。
実はタレントはギャラ以外に副収入があります。
これは、局にコネのある一般人が例えば、100万円の予算で
恨みを晴らせます。予めイヤガラセのキーワードを盗聴、撮で
設定し、その人が見ている時にそれを言うと一回5万円のアルバイトです。
生なら確実、録画でも見た事が証明されればOKです。
タレントのトークはフリーですから、一種のお遊び感覚です。
これがカルトや政治がらみで個人を潰す場合は予算が大きくなります。
後は、ご想像つきますね?

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面白いのは、2001年に既にこのような書き込みが存在していたということです。

果たしてこれは事実なのでしょうか?
私は、事実であると確信しています。

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2006年1月 6日 (金)

このブログの目的

このブログは、「集団ストーカー」の存在を広く知ってもらうために立ち上げました。

「集団ストーカー」に関しては、人によっては理由やきっかけが全くわからない、という方もいらっしゃるようですが、私の場合ははっきりしています。確かに私にも非はあったのです。だからといってこういう手段に出るとは…。

しかし、相手集団はまともに戦って勝てる相手ではありません。

そこで「集団ストーカー」というものの存在を世間に知らしめ、彼らがどういう手口を使うのか、その対策はどのようにしたらよいかを、私が実際に受けた被害を使って具体的に説明することで周知できればと思います。そしてこれが「犯罪」であると認識させ、2次・3次的加害者を一人でも減らすことが出来れば、と考えています。

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やっぱり

きました。こんなものが。

アルバムを見てください。

2005年夏あたりからしょっちゅう来る様になりました。

特に、ストーカー集団に対して攻撃的な言動をすると来るようです。

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2006年1月 5日 (木)

集団ストーカーとは

こちらのページに詳しく書かれているようです。

集団ストーカー概要http://stalker.client.jp/
集団ストーカーhttp://stopstalker.jp/
AGSAShttp://antigangstalking.join-us.jp/

まずはお読みになってみてください。

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